2008年2月12日火曜日

FUWA かわいい ♡ (*^∀^*)


                    すご~く かわいいので、画像を載せます!


2008年2月10日日曜日

タタ自動車の「ナノ」、世界1安い車!

週間ダイヤモンドより。。。(引用)

世界の自動車産業史に1ページを刻むほどの歴史的快挙。
「絶対に不可能」と言われた、世界最廉価(約27万円)のクルマを
インドのタタ自動車が世に送り出したのだ。あまりに簡素な作りのため、
商業的成功を疑問視する声も多いが、
注目すべきはむしろ不可能を可能にした現地メーカーの台頭である。


 真っ暗な会場に浮かび上がった英語の一文。
「TaTa'Rs. 1lac car not feasible. Osamu Suzuki 
(タタ自動車は1ラックカーを実現できない。鈴木修)」。


http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=feasible&kind=ej&mode=0&base=1&row=0

 やがて、この文字が粉々に砕け散ると、
SF映画「2001年宇宙の旅」のオープニング曲として知られる
「ツァラトゥストラはかく語りき」が鳴り響き、
3台のクルマが交錯するライトを浴びながら会場内に滑り込んだ。
 1月10日のインドのデリー・モーターショー。
現地メーカー、タタ自動車の発表会場の様子だ。

 あまりに豪奢で荘厳な新車の発表会。
だが、登場したクルマは高級車でもスポーツカーでもない。
世界で最も安いクルマ、「ナノ」だ。その価格は1ラック(10万ルピー)。
日本円にすると、約27万円という超格安車である。
 1ラックカーは、タタ財閥のラタン・タタ会長が1台のバイクに
4~5人もの家族が同乗するというインド交通事情を憂い、
約4年前に表明した国民車だ。
 冒頭の一文は、インドの乗用車市場でシェア約五割を占めるスズキの鈴木修会長が
メディアに語ったとされる言葉。
実際、世界的に環境・安全規制が厳格化し、原材料の高騰が続くなか、
1ラックカーの実現は不可能と言われていた。。


こういう車が出てきたら日本の車も安くなるのかな?是非期待したいです。
インド恐るべし!

Google Notebook を使ってみよう~♪

2月8日たまたま、図書館で手にした雑誌。
面白いなって思って、本屋に直行してこの雑誌を買い、
気になるとこだけ読んでみました ^ー^

で、その中で紹介されていたグーグルノートブック。
さっそくDLしました。

みなさんも是非使ってみて下さい。


インストールが終わったらこんな表示が!!

The Google Notebook plug-in has been installed.
Click the Notebook icon at the bottom of this window to get started.


こんな風にPCの世界では英語の表示が多いので、
やはり英語力は必要ですね。。。


あれ?大事な情報を伝えていませんでした。。
雑誌は、週間ダイアモンド2/9号)で、
勝間和代さんの知的生産術をあげるノウハウが 紹介されていました。
すごく役立つ情報なので、このブログで紹介するつもりです。

あ。でも、英語検定の対策をしないといけなかった・・・(笑)